東大セミナー通信

2015.03.03東進衛生予備校に通う東セミ生の声(高校生)

東進衛星予備校の有用性


CIMG3979

 

 

3月になりましたね。今日はひな祭りです。

みなさんこんにちは、東進衛星予備校・金沢南校の松本です。

 

高速学習

東進はIT授業です。すなわち、「映像授業」と「高速基礎マスター講座」を組み合わせることで成績を上げていく仕組みとなっています。映像授業では、すでに授業が出来上がっているため、自分のスケジュールに合わせて好きな時間帯に授業を受けることができます。自宅で受講することも可能です。そうすることで、一気に授業を進めることができますから、高速学習が可能になるわけです。また、高速基礎マスター講座も、センター試験に必要な単語を早ければ1週間程度で覚えてしまうことも可能な講座です。すでに、校舎に通い始めた新高校1年生も1800語の単語を一通り覚えてしまいました!高校入学前に、高校で必要な単語を覚えてしまったわけです。うん、高速ですね!

 

実力ある講師陣

東進の先生は、予備校界でもトップの先生方しかいません。ですから、映像授業だからといって分からないということはないんです。「質問ができないので心配です」という声もたまに聞きますが、東進の先生曰く「質問が出るような授業をしている講師はダメです」ということで、我々校舎の担当が適当な講座を選択してあげれば質問は原則出ないようになっています。

 

担任指導

その担任も東進の重要なものの一つです。やはり生徒も人間ですから、放っておけば楽なほうに流れてしまいます。どれだけいい授業や講座が揃っていても、本人がやらなければ宝の持ち腐れです。そこで担任がいます。担任がしっかりその生徒のスケジュールや戦略を管理し、フォローしてあげることで受講の効果も高まってきます。このように授業と、それ以外の役割を東進の先生と校舎の先生で分担することにより、それぞれの専門性がより高まっていると言えます。

 

東進の強みを少しでもご理解いただけたら幸いです。

新年度特別招待講習も締め切りが近づいています。

では、校舎でお待ちしております!

 

金沢南校 松本

 

 

 

ページTOPへ
facebook