東大セミナー通信

2016.09.01学校の様子

高校3年生 東進衛星予備校入学期限迫る!


こんにちは、東進衛星予備校東金沢校の大木です。

いよいよ夏休みも終わり、高校3年生にとっては最後の正念場が到来しました。

ここからはセンター試験の過去問演習や国公立大学の二次試験の答案作成及び添削など、最後の詰めを徹底していくことが第一志望校合格への道筋となります。

さて、東進衛星予備校では、高校3年生の入学期限を設けており、今年は9月15日(木)が最終入学日です。

上述のように、高校3年生はこれからセンター試験の過去問演習や国公立大学の二次試験対策が必須となりますが、東進衛星予備校で扱っているこれらの対策講座は入学者のみ対象としています。

センター試験に不安がある、あるいは二次試験の答案作成の仕方が分からない十分な添削を受けることができなくて不安という生徒は、是非東進の過去問演習講座を利用して下さい。

講座の詳細は以下のとおりです。

1.センター試験過去問演習講座

この講座では、センター試験の過去問10年分の演習を行なうことが出来ます。また、ただ過去問の演習を行なうだけでなく、全ての過去問には大問別に解説授業がついているため、不正解だった問題の復習も効率的かつ徹底的に行なうことが出来ます。

本試験の過去問10年分に加え、東進模試(マーク式模試)の過去問も最大で60回分、大問別に収録されているため、苦手な大問の演習を徹底的に行なうことが出来ます。

センター試験まで残り4ヶ月、点数アップに直結する学習を徹底しましょう!

2.国公立大学二次試験・私立大学一般入試向け過去問演習講座

国公立大学の二次試験では解答の大部分が記述問題であるため、過去問演習を行っていても、自身で正誤を判断することは難しいです。部分点等も考慮すると、正確な自己採点はほぼ不可能といえます。そこで東進では、当該講座で、国公立大学の二次試験の添削を行い、より実践的な力の修得を実現しています。具体的には同一試験の添削を3回まで実施可能で、完全答案の作成を目指します。

例えば2016年度の金沢大学の英語の二次試験の答案を作成した後、まず1回目の添削を行ないます(添削は東進本部にて添削専門のスタッフが行ないます)。その後返却された答案をもとに、2回目の答案を再作成し再添削。さらに返却答案をもとに3回目の答案を再々作成し、再々添削します。3回の答案作成によって完全答案の作成を目指します。

これに加え、さらに解説授業もついているため、試験の解答に関して完全な理解を実現することが出来ます。

私立大学の一般入試は、記号で答える問題が多いため、添削は採点のみになりますが、十分な解説授業をつけることで、一般的な過去問冊子で不十分さが目立つ解説を徹底し、大学毎の傾向を把握してもらい、十分な対策を実現します。

当該講座の対象大学は限定されていますので、詳細は校舎までお問合せ下さい。

 

受験本番まで残された短い期間で、効率的な学習と実践的な力の修得を実現するため、是非東進の講座をフル活用してください!

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