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東セミグループ

お電話でのお問い合わせは076-245-2525




・掲載しているのは、ベネッセ直営教室の4月開講3月修了通年コース(キッズ・ジュニア・プレップ全42回)
 の入会金・受講料・教材費です。費用は、運営主体やコース・開始時期によって異なります。
 くわしくはお問い合わせください。
・教室によって開講していないコースがある場合があります。


レッスンはすべて英語で展開!
Storyの読み聞かせや ゲームなど、 様々な活動で楽しく
「類推し、理解する体験」を積み重ねます。

年齢や興味に合わせて、語彙や表現を厳選!
同じ語彙・表現に何度ももふれることで「自然に
耳が反応する」状態をめざします。

語彙・表現は成長に合わせて
量と難易度を増やしていきます。

急激なつめこみではなく、「理解できた体験」を
1つ1つ積み上げ、確実な定着を狙います。


英語で話す時間をたっぷりととったレッスン!
歌・ゲーム・リズム運動など多角的で豊富な活動で、
たくさん「英語を使う」体験を積み重ねます。

短な場面設定の中で、自分の考えや思いをoutput!
簡単なことから伝えたいことを考えて伝える体験を
積み重ね、暗記ではなく自分の言葉で伝える力と
自信をつけていきます。

同じ表現に、場面や状況を変えてふれられるよう
カリキュラムを工夫しています。

新しい表現と既習表現を組み合わせながら、
色々な場面で繰り返し使うことで、「暗記」 ではなく
「自分の言葉」として使えるようになることをめざします。

 



DVD(ビデオ)・CD、おはなしテキストなど、
レッスンで体験したことをご家庭でも再現できることがたくさん。楽しいからこそ操り返しやりたくなる工夫がいっぱいです。レッスンだけでなくご家庭でinput&outputを繰り返すことで、英語の力が定着します。



こども英語教室の生徒はリスニング能力・スピーキング能力とも、他の学習方法の(自宅学習教材、塾や小学校)お子さんに比べて、全学年で上回っています。

リスニング力
学び始めて数年の子が多い小学校低学年でも大きな差が出るのは。耳からの吸収力がいい時期に教室でたっぷり英語にふれている成果といえます。

スピーキング力
小5で、他の学習法で学ぶ中1以上の能力がついています。中でも、発音、流暢さの項目では、中1をはるかに上回る力がついているという結果が出ており、教室で実際に「英語を使う体験」ができること、発音なども先生からきめ細かく適切に指導がなされてることでこのような差がつくのだと思われます。


太田洋先生
(駒沢女史大学人文学部国際文化学科助教授)
公立・国立中学校で21年間勤務後、2005年4月より現職。2006年4月からは、
NHKラジオ第2放送「レベルアップ英文法」の講師として活躍。


幼児〜小学校のはわからないことへの抵抗が少なく、英語を聞いてもストレスを感じずに、そのまま受け入れられます。これはこの時期の最大の特徴。だから、100%わからなくても「聞いて、理解しようとする力」、「わかる範囲の単語から全体を類推する力」をつけてあげたいです。その際に大切なのは「なにを聞かせるか」。一人ひとりの興味や成長に合ったinputを心がけることです。興味があれば「聞いて理解しよう」といいますし、「言いたい」気持ちにもつながります。少しずつ難易度を上げながらたくさん聞かせていくことで、子供たちは考え、類推し、理解しようと努力します。
「聞く」ことの大事さは「聞いて理解しよう」という姿勢にあるといえますね。

英語の力は、すぐに身につくものではありませんが、この時期に培う「英語を聞いて理解しようとする気持ち」や「わかる範囲で考えて伝えようとする気持ち」は、将来英語を使う力になる可能性を秘めています。だからこそ今、その可能性を伸ばしてあげたいですよね。