• お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ

東セミグループ

お電話でのお問い合わせは076-245-2525






春期講習で自分の弱点を認識し、1年間の計画を立てます。春は苦手分野を集中して行い、部活が終了した6月からは化学を1教科追加して得点源にしていきます、夏期講習は徹底的にセンター対策を行います。秋からは二次の対策を中心に行い、12月・冬期講習・正月特訓とセンター対策を行い、万全の態勢でセンター試験に臨みます。2月の授業は私立大学の日程に合わせ、曜日を変更し行います。二ヶ月ごとにセンタープレ(模試)があるため、短いスパンで自分がとるべき点数が明確に分かります。本番を見据え、センター・二次・私大対策と計画的に行なっていきます。








春期講習で得意科目の予習、苦手科目の克服を図ります。4月5月は英語・数学の基礎を固め、部活が終了した7月からは一人で勉強するだけでは、なかなか点数が伸びない国語を追加。夏期講習では5教科を満遍なく行います。9月からは模試や統一テストを分析し、その結果をもとに随時教科を変更できます。正月特訓・冬期講習では入試実戦問題を中心に行い、1月からは今までの結果をもとにラストスパートをかけていきます。








夏期講習までは基礎学力をつけるべく、算数・国語の2教科を中心に行います。講習会(夏期講習・冬期講習)においては、作文や面接の練習を取り入れ、早い段階で自己分析を行い入試の意識向上を図ります。10月から月に1度、全校舎の受験生が終結して面接の練習会を行います。秋からは適性検査用の問題集を用いて、今まで教科の勉強を行っていたものから適性検査対策に切り替え、他県の中高一貫校の過去問を行い多くの出題パターン、解法を認識し、「合格」の二文字を勝ち取ります。