Q&A

一人じゃないからどこまでも走れる。
東大セミナーのパーソナルコーチング。

「キャリア教育」の実施で、 何のために学ぶのかを見つけます。

A.

やる気が出ないのは、志望校合格という目の前の目標ばかりに想いが行ってしまっているからかも。東大セミナーは志望校合格をゴールにしません。本当の目標はもっと先にあり、それを見据えて学習に臨むことで本当の力が出ると考えています。そのため、小学6年生から中学3年生を対象に「キャリア教育」を実施します。何のために勉強するのかを知り、自分の可能性を実感してもらいます。勉強でつらくなった時、この将来への思いが大きな支えとなるはず。いま目の前の勉強が、きみの人生になぜ必要なのか。人生をかけて達成したい志は何か。それを考えるところから道はひらけます。

ライバルと切磋琢磨するなら「クラス授業」。
じっくり自分ペースなら「個別授業」。

A.

東大セミナーではあなたの目標や苦手分野に合わせてコースを用意。少数精鋭の「クラス授業」では、自分のレベルに合わせたクラスでライバルと刺激し合いながら良い緊張感の中で学習ができます。「個別授業」では、セルフレクチャーがメイン。自分でわかりやすく声に出して先生に説明することで、理解の曖昧さが消え、確実に解ける問題を増やしていけます。一人ひとりの個性に合わせた学習コーチングで、学力を最大限に伸ばしていきます。

「パーソナルコーチ」といっしょに、 学力トレーニング計画を立てよう。

A.

「PDCA」サイクルという言葉があります。テストを受ける前に自分の現状や苦手な箇所を把握し、克服するための計画を立てる(Plan)、テストを受ける(Do)、テスト後に自己採点し弱点を確認する(Check)。最後に、次のテストに向けて改善の対策を立て、行動する(Action)。このPDCAサイクルを何度も回すことによって成績を伸ばすことができます。東大セミナーでは担当教師がパーソナルコーチとしてあなたの得意な分野、苦手な分野を把握し、目標までの道のりとして学習計画を設定。目標到達のための手段を一緒になって考え、サポートします。

「読む・書く・話す・聞く」の 四技能をバランス良く育てることが鍵。

A.

2020年度よりセンター試験に替わって行われる大学入学共通テストでは、英語の「読む」「書く」「聴く」に加え、「話す」も取り入れた4技能が評価されるようになります。この流れを受けてスピーキングに特化した教育コンテンツも多様化しています。しかし、気をつけなければならないのは4技能のバランスです。東大セミナーでは、外国人講師とのマンツーマン・オンラインレッスンに加え、日本人講師による予習・復習授業を確保。このサイクルをくり返すことによってスピーキングだけでなく、4技能をバランスよく向上させ、総合的な英語力の育成をめざします。

東大セミナーは、子どもを支える親も支えています。

親が子育てに自信を持つ事が、
子どもの情緒安定や学力UPにつながります。

A.

この時期の子どもにとって親との関係性が何より重要です。保護者の方が自信を持って子どもと向き合えるようサポートすることが、子どもの情緒を安定させ、やる気を育むと考えます。家庭の居心地がよいと子どもは安心でき、勉強にも集中できます。「子どもの幸福の90%は親が毎日生き生きと過ごすことで作られる」という説があるように、親が年齢に関係なく趣味や仕事などに挑戦していたり、明るく過ごしている家庭は子どもの成績が上向きになるとも言われます。東大セミナーではご家庭の環境づくりや子どもとの接し方、子育ての悩みまでご相談に乗っています。

面談やセミナーで
子育ての悩みにもご相談に乗ります。

A.

年に3回、保護者向けのセミナーを実施。受験情報や東大セミナーの指導方針はもちろん、日頃の子どもとの関わり方などもレクチャーさせていただきます。定期的に三者面談を実施し、日頃の関わり方や教育の悩みについてもお聞きし、それぞれのご家庭に合ったアドバイスをさせていただきます。月1回会員向けに発行する父母通信「ホワイトボード」では、塾の様子や行事、日頃の勉強のアドバイスなどをきめ細かく情報発信しています。

面談や自ら考え、課題を解決する
「主体的な学び」が必要になります。

A.

グローバル化や科学技術の進化など社会の大きな変化を生き抜くために、文部科学省は小中高の学習指導要領を改訂。「知識・技能」の確実な定着に加えて「主体的・対話的で深い学び」を多くとりいれ、「思考力・判断力・表現力」の育成をめざすことになりました。2020年度から新しく導入される「大学入試共通テスト」では、国語・数学で記述式問題が出題され、英語は4技能が評価されるようになります。知識・技能を身につけるだけでなく、それらを使って未知の課題を解決する力が必要になるのです。自ら考え、試行錯誤して学びを深める。そんな主体性を育てることこそがこれからの塾の使命です。東大セミナーではロジカルシンキングやセルフレクチャーをはじめとした学びのメソッドで「主体的に学ぶ力」を育成します。

一人ひとりの性格に最適な動機づけで 「もっと学びたい」を育てます。

A.

生徒によって長所や短所、学習の課題、目標も違います。東大セミナーでは、心理学や科学的データに基づく一人ひとりのタイプに合った適切な動機づけを行い、小さな成功体験を積み重ねていくことでその子の「やればできる」という自信と「もっと学びたい」という意欲を引き出します。保護者の方向けのガイダンスでは、一人の個性ときちんと向き合うパーソナルコーチングを基本に、その子に合ったご家庭での学習環境づくりや声がけの仕方までもお伝えし、実践していただきます。

授業について

A.

少数精鋭のクラス編成とハイレベルなテキストを用いてライバルと刺激しあう、最高の授業を提供します。前の週の単元習熟度を確認するマスターテストで、長期記憶への定着を図ります。

A.

じっくりとカウンセリングを行うことで、生徒一人ひとりの現状と目標に合った授業進度と内容でカリキュラムを作成します。また「志ノート」にて、授業の内容や進捗状況をリアルタイムで保護者と共有することができます。

A.

東進衛星予備校ならではの高速学習は、難関大学合格を目指して先取り学習をすることが可能です。苦手分野だけ重点的に学習することもできるので、自分の目標と現状との差をピンポイントで解決したいときにも積極的に活用することができます。授業後に毎回確認テストを行うので、授業内容を完全に理解してから次に進むことができます。

A.

厳しい入試をくぐり抜けてきた大学生の講師が授業を担当します。自分達が厳しい入試をくぐり抜けてきたからこそ、勉強のツボ、コツを抑えた実践的な学習法を効果的に指導します。現場で指導にあたっている先生たちの熱気に触れるため、まずは校舎に来校して下さい!

受講教科・通塾回数について

A.

はい、全ての教科に対応できます。少数精鋭のクラス編成とハイレベルなテキストを用いてライバルと刺激しあう、最高の授業を提供します。前の週の単元習熟度を確認するマスターテストで、長期記憶への定着を図ります。

A.

クラス授業の場合は週3回または週4回など授業日数が決まっておりますので、決められた回数のご来校をお願い致します。個別授業の場合は、週3回の来校がベースになりますが、目標との距離をカウンセリングで確認した後、具体的な来校回数をご相談していきます。

A.

可能です。月初から科目変更、受講科目数の変更を行いますので、前の月の20日までに変更届けを提出してください。

時間割・授業内容について

A.

クラス授業をご希望の場合は授業の曜日が決まっておりますので、選んでいただくことはできません。個別授業では曜日・時間を選択していただくことが可能です。

A.

はい、出ます。授業での理解度によって分量は異なります。また、以前に学習した内容の定着度合いによって復習の宿題を出すこともあります。

A.

はい、できます。授業は基本的に学校の授業を先取りする予習ベースで進んでいき、テスト前にテスト対策の時間を取ります。

A.

はい、可能です。前学年の内容を理解していないと今の単元の習得、得点UPに結びつかない場合が多いので、状況に応じて復習の時間を取ります。

TOPへ戻る
facebook
お問い合わせ