ダブルUP! コーチング

子育ては試行錯誤の連続。正解なんてない。
時に立ち止まりながら、一歩ずつ前へ進んでいく。
受験勉強もいっしょです。
だからこそ、いっしょに歩いてくれる人がいると心強い。
東大セミナーが目指すのは、親と子の「パーソナルコーチ」。
子どもはもちろん、子どもと関わる
親のみなさんもサポートしていきたいと願っています。
家の学習環境づくりから日頃の関わり方まで
家庭と塾がいっしょになってその子と向き合うことで
目標実現のための本当の学力を育むことができる。
生きる力を育むことができる。そう考えています。
大切なのは、親としてのあなた自身に
「これでいいんだ」と自信を持ってもらうこと。
教育が大きく変わろうとする今、
小学生、中学生、高校生という時期を
子どもだけでなく親のみなさんにとっても
悔いのない、幸せな数年間にしてほしいから。
子も、親も、強くなる塾。私たちは東大セミナーです。

受験生なら、誰しも不安や悩みを抱えていることでしょう。そして、その不安や悩みの内容は、本人の性格や学習環境によって異なります。東大セミナーでは生徒一人ひとりと真剣に向き合い、サポートいたします。



Q.

机に向かってもなかなかやる気が出ない…。
どうしたらいい?

Q.

個別授業、クラス授業。
自分にぴったりなのはどれだろう?

Q.

最近、成績が伸び悩んでいます。
勉強のやり方はこれで正しいの?



Q.

机に向かってもなかなかやる気が出ない…。
どうしたらいい?


A.

やる気が出ないのは、志望校合格という目の前の目標ばかりに想いが行ってしまっているからかも。東大セミナーは志望校合格をゴールにしません。本当の目標はもっと先にあり、それを見据えて学習に臨むことで本当の力が出ると考えています。そのため、小学6年生から中学3年生を対象に「キャリア教育」を実施します。何のために勉強するのかを知り、自分の可能性を実感してもらいます。勉強でつらくなった時、この将来への思いが大きな支えとなるはず。いま目の前の勉強が、きみの人生になぜ必要なのか。人生をかけて達成したい志は何か。それを考えるところから道はひらけます。

「キャリア教育」の実施で、 何のために学ぶのかを見つけます。

Q.

個別授業、クラス授業。
自分にぴったりなのはどれだろう?


A.

東大セミナーではあなたの目標や苦手分野に合わせてコースを用意。少数精鋭の「クラス授業」では、自分のレベルに合わせたクラスでライバルと刺激し合いながら良い緊張感の中で学習ができます。「個別授業」では、セルフレクチャーがメイン。自分でわかりやすく声に出して先生に説明することで、理解の曖昧さが消え、確実に解ける問題を増やしていけます。一人ひとりの個性に合わせた学習コーチングで、学力を最大限に伸ばしていきます。

ライバルと切磋琢磨するなら「クラス授業」。
じっくり自分ペースなら「個別授業」。

Q.

最近、成績が伸び悩んでいます。
勉強のやり方はこれで正しいの?


A.

「PDCA」サイクルという言葉があります。テストを受ける前に自分の現状や苦手な箇所を把握し、克服するための計画を立てる(Plan)、テストを受ける(Do)、テスト後に自己採点し弱点を確認する(Check)。最後に、次のテストに向けて改善の対策を立て、行動する(Action)。このPDCAサイクルを何度も回すことによって成績を伸ばすことができます。東大セミナーでは担当教師がパーソナルコーチとしてあなたの得意な分野、苦手な分野を把握し、目標までの道のりとして学習計画を設定。目標到達のための手段を一緒になって考え、サポートします。

「パーソナルコーチ」といっしょに、 学力トレーニング計画を立てよう。

子どもの受験期は親としての不安や悩みの種は尽きないものです。家庭の中に受験生がいるというだけでも相当な緊張感、プレッシャーがあるもの。東大セミナーでは保護者様のそんなお悩みもサポートいたします。

Q.

子どもだけでなく親のサポートが
どうして大切なの?

Q.

どのように親も
サポートしてくれますか?

Q.

大学入試が変わるみたいですが、
今までの勉強法で大丈夫かしら?

Q.

勉強に集中できない子どもへの声がけに悩んでいます。
やる気を出させるにはどうしたらいいの?


Q.

子どもだけでなく親のサポートが
どうして大切なの?


A.

この時期の子どもにとって親との関係性が何より重要です。保護者の方が自信を持って子どもと向き合えるようサポートすることが、子どもの情緒を安定させ、やる気を育むと考えます。家庭の居心地がよいと子どもは安心でき、勉強にも集中できます。「子どもの幸福の90%は親が毎日生き生きと過ごすことで作られる」という説があるように、親が年齢に関係なく趣味や仕事などに挑戦していたり、明るく過ごしている家庭は子どもの成績が上向きになるとも言われます。東大セミナーではご家庭の環境づくりや子どもとの接し方、子育ての悩みまでご相談に乗っています。

親が子育てに自信を持つ事が、 子どもの情緒安定や学力UPにつながります。

Q.

どのように親も
サポートしてくれますか?


A.

年に3回、保護者向けのセミナーを実施。受験情報や東大セミナーの指導方針はもちろん、日頃の子どもとの関わり方などもレクチャーさせていただきます。定期的に三者面談を実施し、日頃の関わり方や教育の悩みについてもお聞きし、それぞれのご家庭に合ったアドバイスをさせていただきます。月1回会員向けに発行する父母通信「ホワイトボード」では、塾の様子や行事、日頃の勉強のアドバイスなどをきめ細かく情報発信しています。

面談やセミナーで 子育ての悩みにもご相談に乗ります。

Q.

大学入試が変わるみたいですが、
今までの勉強法で大丈夫かしら?


A.

グローバル化や科学技術の進化など社会の大きな変化を生き抜くために、文部科学省は小中高の学習指導要領を改訂。「知識・技能」の確実な定着に加えて「主体的・対話的で深い学び」を多くとりいれ、「思考力・判断力・表現力」の育成をめざすことになりました。2020年度から新しく導入される「大学入試共通テスト」では、国語・数学で記述式問題が出題され、英語は4技能が評価されるようになります。知識・技能を身につけるだけでなく、それらを使って未知の課題を解決する力が必要になるのです。自ら考え、試行錯誤して学びを深める。そんな主体性を育てることこそがこれからの塾の使命です。東大セミナーではロジカルシンキングやセルフレクチャーをはじめとした学びのメソッドで「主体的に学ぶ力」を育成します。

面談や自ら考え、課題を解決する 「主体的な学び」が必要になります。

Q.

勉強に集中できない子どもへの声がけに悩んでいます。
やる気を出させるにはどうしたらいいの?


A.

生徒によって長所や短所、学習の課題、目標も違います。東大セミナーでは、心理学や科学的データに基づく一人ひとりのタイプに合った適切な動機づけを行い、小さな成功体験を積み重ねていくことでその子の「やればできる」という自信と「もっと学びたい」という意欲を引き出します。保護者の方向けのガイダンスでは、一人の個性ときちんと向き合うパーソナルコーチングを基本に、その子に合ったご家庭での学習環境づくりや声がけの仕方までもお伝えし、実践していただきます。

一人ひとりの性格に最適な動機づけで 「もっと学びたい」を育てます。

東大セミナーが目指すのは親と子の「パーソナルコーチ」。
受験テクニックだけを教える塾から、志望校合格に向かって
「ベストな学習環境」へと導く〝コーチング塾〟へ。
東大セミナーは、どこよりも早く新たな挑戦をはじめます。

大学入試改革にともない、前例のない答えを導き出し、表現する力が求められます。最新のアクティブラーニングから家庭での学習環境づくり、 保護者カウンセリングまで、塾、学校、家庭における多面的指導で新しい入試に必要な学力を育てる。それが東大セミナーの「ダブルUP! コーチング」です。

[ 東大セミナーの多面的なコーチング内容]

  • お子様自身の考える力の育成に重点を置いて、勉強の質そのものを寛容させるコーチング授業
  • ご家庭や学校での勉強方法、学校課題の実施、生活習慣の改善など、「生きる力」そのものを育成する手帳指導
  • LINEを活用して保護者の方と迅速に「悩みを共有」し解決へ導く保護者コミュニケーション
W-UP!

自走力育成型授業

社会の在り方が大きく変わってきている現代において、日本の教育の在り方には明治以降大きな変化はありません。授業の主役は先生であり、生徒は受動的に知識の吸収を行う型が今でも教育におけるスタンダードであり続けています。
東大セミナーでは、先生が生徒に一方的に知識の伝達を行う従来型のティーチング授業は実施しません。なぜなら、そのような指導では生徒の学力を向上させることができないだけでなく、自ら考え、判断し、行動できる人間を育成することもできないからです。子どもたちの力をぐんぐん伸ばす対話を授業の中心に据え、正しい勉強のやり方を修得させて子どもたちの普段の勉強の質そのものにレバレッジをかける。それが東大セミナーの授業です。

W-UP!

「生きる力」の育成

東大セミナーは、授業とは別に、毎週1回、生徒の1週間の過ごし方を確認し、これを改善していくための時間を設けています。この時間を通して、塾での受講科目だけでなく、その他の科目、学校の課題、起床・就寝時間なども含めた生活サイクル全ての改善を実現していきます。ここでも大切にするのは「叱らず、問いかける」こと。生徒自身が自らの生活や時間の使い方を振り返り、その改善に向けたPDCAサイクルを回すことができるように我々が伴走します。主役は子どもたちです。

W-UP!

新学習指導要領への対応

文部科学省が掲げる新しい学習指導要領が2020年から順次開始されていきます。小学校では外国語活動の前倒し、英語の教科化、プログラミングの必修化が、中学校では英単語の語彙数の増加が、高校では新設科目の設置が行われ、知識・技能の増加だけでなく、これからの社会に対応するために必要な課題解決能力の育成が図られます。東大セミナーでは、知識・技能面における新学習指導要領への対応に加え、このような変化の前提にある社会の変化に対応する力の育成を指導の根底に据えた教育を実現していきます。

W-UP!

セルフレクチャー

生徒が予習してきた問題を先生に解説し、その解説に誤りがないか、なぜそうなるのかをみんなに問う討論式授業。2020年の大学入試改革に向けて文部科学省が提唱する「アクティブ・ラーニング」の一つです。
生徒が自分で説明するためには問題を本質から理解する必要があります。この学習を繰り返し行うことで「自ら考える力」「表現力」「コミュニケーション力」を鍛えることができます。自分でできたという達成感こそが次のやる気につながります。

W-UP!

英語4技能育成プログラム

英語外部検定試験を大学入試の際に統一して活用する制度が見送られた一方で、一部の大学はこれらを活用する入試制度を採用しています。また、大学入学共通テストにおけるリスニングの配点の大幅増など、英語4技能の重要性は依然として高い状態にあります。東大セミナーではネイティブスピーカーとのレッスンを取り入れた「オンライン英会話」や、スピーキング、リスニング、ディクテーションなどをAI採点する「Link Skills」を導入することで、より論理的・本質的に表現できる英語4技能の育成をめざし、英検やGTECなどの英語外部検定試験に対応していきます。

W-UP!

保護者コミュニケーション

お子さまの登下校状況、塾での授業の進捗状況、各種イベントのご案内、お子さまに関するちょっとした相談ごと・・・。保護者が塾とのコミュニケーションで感じている不安や課題は数多くあります。そのような不安や課題を迅速に解決するために、東大セミナーではLINEを保護者とのコミュニケーションの軸にしています。
塾からの発信は全てLINEに通知されるため、様々な情報をリアルタイムで確認することができます。保護者にとって何でも気軽に相談できるパートナーであること。それが東大セミナーです。

W-UP!
Parent Conference

保護者カウンセリング

年3回、保護者の方を交えて三者ミーティング(面談)を実施しています。学習の進捗や課題、目標を共有することはもちろん、多感なこの時期の子どもと接する保護者の方の不安や悩みにもしっかりと耳を傾けます。また保護者会も定期開催し、最新の受験情報をはじめ、プロの教育家によるセミナーもご提供。保護者の方の課題を解決し、自信をもって子どもと向きあえるようサポートすることで、その子の真の学力を引き出します。

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