「リアルドラゴン桜」な
東大生が中心になって指導

「ドラゴン桜コース」で指導に携わるのは、東大セミナーの先生だけではありません。東大生、その中でも「リアルドラゴン桜」な人たちが中心となって指導に携わります。 「リアルドラゴン桜」な東大生とは、「偏差値がそこまで高くないところから逆転して受かった東大生」や、 「東大合格が当たり前でなかった地域や学校から努力して受かった東大生」など、「ドラゴン桜」に近い経験をした東大生のこと。 自分の前に立ちはだかる壁を乗り越えた先生だからこそ、生徒の心に刺さるメッセージが伝えられます。

講演会の壇上に立つ、東大生の西岡壱誠先生。西岡先生は偏差値35から努力を重ね、2浪を経て東大合格を果たした。

東大セミナーの先生と、個性豊かな東大生たちがタッグを組み、生徒に「勉強することの楽しさ」や「挑戦することの大切さ」を実感してもらえるよう、接します。

「ドラゴン桜」のエッセンス1

Whyを考える

漫画「ドラゴン桜」でも、桜木先生が「なぜ、勉強するのか?」を生徒に問いかけるシーンがあります。 一見遠回りでありながらも、成績を上げるためには一番重要な「自分ゴト化」のために、必要なステップです。 科目・単元にとらわれない、本質的な講義を展開します。​

「Whyを考える」

「ドラゴン桜」のエッセンス2

楽しく学ぶ

漫画「ドラゴン桜」は東大生へ取材を実施し、どんな勉強法で大学合格を果たしたのか?多くの経験談をもとに作られています。 漫画で紹介されている勉強法は、実際に東大生たちが実施していた勉強法なのです。​ 親しみやすい教材を使いながら、東大生たちと「ドラゴン桜」に描かれている勉強法を実践します。​​

「楽しく学ぶ」 ©︎ 三田紀房 / コルク ドラゴン桜 6巻より

©︎ 三田紀房 / コルク ドラゴン桜 6巻より

漫画「ドラゴン桜」では、読者の意表を突く多くの勉強法が紹介されています。それらは東大生への取材をベースに描かれているのです。​​

「ドラゴン桜」のエッセンス3

みんなで共創する

机に座ってインプットするだけではなく、周りの仲間と考える、周りの仲間と教えあうというアウトプットの場を積極的につくります。 また、学年の垣根を越えて実施することにより、生徒に刺激を与えます。​​​

「みんなで共創する」 ©︎ 三田紀房 / コルク ドラゴン桜 6巻より

©︎ 三田紀房 / コルク ドラゴン桜 6巻より

「勉強は机に座って一人でするもの」という固定観念はないでしょうか。 人に教えたり、周囲とのコミュニケーションから学びを得たりすることも勉強なのです。​​

「ドラゴン桜」のエッセンス4

保護者様のお悩みを解決​

「ドラゴン桜」でも保護者と生徒の関わりの重要性について描かれるシーンがあります。 生徒の学力向上には、保護者と子どもとの関係性も重要です。 また、「自分の子育ては正しいのか」「周りと比べてどうなのか」と悩む保護者は多くいます。 そんな保護者のお悩みに対して、外部講師を交えての講演会や東大生がどのような家庭で育ち、 どんな声掛けが刺さっていたかといった話を聞ける座談会を設定し、悩みを解決する場を提供します。​​​

「保護者様のお悩みを解決」

それぞれのご家庭が抱える環境・お悩みも多種多様です。個々別々の保護者様のお悩みが解決できるよう、サポートします。​​

コースの内容

「ドラゴン桜コース」では月1回(生徒9回、保護者様3回)のドラゴン桜特別講座を実施します。

◯ドラゴン桜特別講座の例

アカデミックマインド育成講座

「普段の科目の勉強が社会とどのようなつながりを持っているのか」を考え、​体験させることで、勉強=楽しいという意識変化を与えます​。

アカデミックマインド育成講座

生徒自身が日頃から感じる素朴な疑問に対して、自ら仮説を立て、検証することで、学校の勉強と日常生活とのつながりを実感できる。

5教科勉強法概論

勉強においてまずやるべきことがわかり、自分もやってみようと思える状態を作ります。

5教科勉強法概論

勉強において最も大切なのは、取り組む時の姿勢。正しい姿勢ができていないとどれだけ勉強しても身につかない。

※上記の内容は生徒の状況に応じて変更する場合があります。

更に、東大セミナーの先生による指導も実施します。 特別講座に対応した予習・復習指導を行うだけではなく、週2回80分の「学習コーチング」を実施。 生徒と対話することを重視する「コーチング」の手法を用いて、生徒自ら計画を立て、勉強する力を養います。

◯コースに含まれるもの

費用について

◯ドラゴン桜進学コース

◯ドラゴン桜受験対策コース

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