こんにちは。東大セミナーの篠原です。
前回の記事に引き続きまして、合格体験記をご紹介いたします。

自分は家では勉強しようとしてもあまり集中できませんでした。
だから塾が開いている日はなるべく行くようにしていました。
分からないことは先生に聞いたり、
自分で調べたりして有効に塾を活用することができました。
入試が終わり模範解答を見てみると
思った以上に間違いが多くて
自分の中では落ちたと思っていたけれど
合格発表で自分の受験番号があったので本当に嬉しかったです。
自分は1年生の冬、東セミに入会しました。
東セミには友達からの誘いで入ろうと思いました。
決め手となったのは体験授業です。
実際に受けてみると、とても面白くわかりやすかったです。
今思うと東セミに入って本当に良かったです。
一番思い出に残っていることは夏合宿です。
自分の中で3日間経験したことないほどの勉強量で疲れましたが
勉強の仕方などを学ぶことができよかったです。
バーチャル入試では本当の入試と同じような緊張感でいい機会となりました。
このバーチャル入試があったからこそ
次からの勉強につなげることができたと思います。
【記事監修者】塾長 柳生 好春
1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、38年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。
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