金沢大学合格体験記! - 石川県金沢市・野々市市・白山市の学習塾 - 東大セミナー
2021.05.08合格者の声

金沢大学合格体験記!


皆さんこんにちは。東大セミナーの篠原です。

金沢大学の合格体験記を三名からいただいております。

合格おめでとうございます。

この記事でご紹介いたします。

 

 

 


目次

1金沢大学合格体験記!①

 1-1合格メッセージ

 1-2東大セミナーに入会した理由について

 1-3東大セミナーに通って

  印象に残っていること、良かったこと

 

2金沢大学合格体験記!②

 2-1合格メッセージ

 2-2東大セミナーに入会した理由について

 2-3東大セミナーに通って

   印象に残っていること、良かったこと

 2-4後輩へのメッセージ・アドバイス

 

3金沢大学合格体験記!③

 3-1合格メッセージ

 3-2東大セミナーに入会した理由について

 3-3東大セミナーに通って

  印象に残っていること、良かったこと

 3-4後輩へのメッセージ・アドバイス

 


 

 

 

 

1金沢大学合格体験記!①

学部: 理工学域 理工3学類


 

 

 

1-1合格メッセージ


 

僕が志望校に合格出来たのは東セミの先生方のおかげです。共通テストでパッとしない点数を取った時、学校の先生は志望校のランクを下げて確実に受からせるように必死に説得してきました。しかし、東セミの先生方は僕としっかり向き合ってくれて自分でも納得して進路を決めることが出来ました。誰しも勉強のやる気が出ないことがあると思いますが、それは仕方がないことだと思います。実際、志望校を変えることになった当時の僕はロクに勉強もせずにダラダラしていました。直前になればもっと勉強するんだろうなぁと思っていましたが、そんなことはありませんでした。今ある時間を有効に使えない人はいつになってもがんばることはできないと思います。切り替えが1番大事です。

 

 

 

1-2東大セミナーに

入会した理由について


 

高3の夏休みに入会しました。理系であるにも関わらず数学が伸び悩んでいたことや、中学生の頃からお世話になっていたこともあり東セミに入ろうと思いました。

 

 

1-3東大セミナーに通って

印象に残っていること、良かったこと


 

先生が前向きな言葉をかけてくれたこと。先生自身の受験の体験を踏まえた上でご指導をしていただいたこと。

 

 


 

 

 

 

 

 

2金沢大学合格体験記!②

学域・学類:医薬保健学域 保健学類


 

 

2-1合格メッセージ


 

平日の放課後と土日は塾の自習室にこもってワークと過去問と見直しをひたすらする。過去問をたくさんして傾向をつかむ。塾にくると他の高校の人とも自然と仲良くなれるので一緒に勉強する友達ができるし息抜きで少ししゃべるのもあり。

 

 

2-2東大セミナーに

入会した理由について


 

小6で中学受験のため

 

 

 

2-3東大セミナーに通って

印象に残っていること、良かったこと


 

志望校の迷いや将来したいことなど気軽に相談できる

 

 

 

2-4後輩へのメッセージ・アドバイス


 

模試は参考程度にして結果が悪くてもあまり落ち込みすぎないこと諦めないこと

 

 


 

 

 

 

 

3金沢大学合格体験記!③

学域・学類:金沢大学理工学域 物質化学類


 

 

 

3-1合格メッセージ


 

・自分の苦手な科目を重点的に基礎から学ぶ

・やる気の出ないときや集中出来ないときは15分だけ仮眠をとって頭をスッキリさせたり甘いものを食べる

 

 

 

3-2東大セミナーに

入会した理由について


 

・高校2年の秋

中学の頃も通っていて進学に手厚い指導があったから

 

 

 

3-3東大セミナーに通って

印象に残っていること、良かったこと


 

自粛期間中に未学習の数3を映像授業で勉強できたのがよかった

 

 

 

3-4後輩へのメッセージ・アドバイス


 

がんばって!

 

 

 

SNSでシェアする
春期体験講習のご相談・お申込みはこちら
カテゴリ
 

【記事監修者】塾長 柳生 好春


1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、37年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。

ページTOPへ
facebook