皆さんこんにちは。東大セミナーの篠原です。
1/3に東進衛星予備校金沢南校で行われた、英語千題テスト(高3生対象)を取材しました。
文字通り英語の問題を千題解く、というものです。
とは言っても、一気に英語の問題を千題解きぬくという訳ではありません。
ROUND1~ROUND11にパートが分かれており、
それぞれのRAUNDで300~50問出題されます。

問題は全てマークシートで回答します。


各RAUNDの解答時間は30分に設定されています。

1ROUNDが終わるごとに自己採点を行います。

RAUND1では単語の意味を問う問題が出題されます。
RAUNDが進むにつれて、文法、構文、長文読解・・・
と問題の難易度が上がっていきます。
センター試験に近い形式で問題を解き、
自己採点を繰り返すことで、本番力が養えます。
試験中の雰囲気は緊張感がありました。



最後に、成績優秀者には表彰状が贈られました。

1日、お疲れ様でした!!
【記事監修者】塾長 柳生 好春
1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、38年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。
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