
時の経つのは早いもので、
まさに「光陰矢のごとし」である。
あと何年で80歳などと逆算で数えることが
めっき
一昨年の12月に89歳の父を亡くし、
(将来土砂崩れの危険性がある)
「生と死」を意識することが多くなった。
人生の仕舞方を少し考えるようになった
一方、「人生100年時代」
「老後資金2,
国会のみならずマスコミにおいても
随分喧しく話題になり考えさ
今まで老後資金(年金生活での)
真剣に考えたことなど無かったので、
しかし、身体の方は至って元気だ。
手相を見てもらったことがあ
「長生きする」
妙に頭に残り少しの自信になっている。
「サービス業に向いていて、
頭を下げているだけで良い」
学習塾はサービス業の1つであるから、
存外当たっていたのかもしれない。
相手からの感謝や称賛の言葉を
聴いた時ほ
それに客の立場になった時、
などと思ってしまい、
つい口に出てしまう。
サービス業は奥が深い。
常に「コメンスメント・エクササイズ」
(
【記事監修者】塾長 柳生 好春
1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、38年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。
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