石川県公立高校入試対策!正月特訓開講直前!! - 石川県金沢市・野々市市・白山市の学習塾 - 東大セミナー
2015.12.29教室の様子

石川県公立高校入試対策!正月特訓開講直前!!


 

こんにちは。東セミグループ 山本です!

学校も冬休みに入り、東セミグループでも冬期講習真っ最中!!

毎朝、開校とともに「おはようございます!!」と生徒が続々と登校しています。

 

さて、受験生もいよいよ受験本番!!

受験生同様、東セミも年末年始休まず、正月特訓を行います。

 

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本日、石川県公立高校入試対策のための「オリジナルテキスト」が届きました!!

 

おさらいですが、石川県公立高校入試はとにかく、記述、記述、記述!!

 

全国の公立高校入試を分析しているBenesseのサイトでも

 

英語「5文以上で書く英作文の問題が出題される!」

数学「途中式を記述する問題が多い!」

国語「字数の多い記述式の問題が多い!」

理科「長文の記述問題が多く出題された!」

社会「資料を読みとって記述する力が求められる!」

と紹介されています・・・。とにかく記述ということですね。

 

こんな石川県公立高校入試の記述問題の対策を行うのが、今回の正月特訓!!

今まで培ってきた知識を、入試ではどう表現するのか。

そのポイントをおさえていきましょう♪

 

今年も残りわずか。

しかしまだ2日あります。

やり残しがないよう、最後の最後までやりきって年を迎えましょうね。

 

 

 

 

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【記事監修者】塾長 柳生 好春


1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、37年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。

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