金沢大学合格体験記! - 石川県金沢市・野々市市・白山市の学習塾 - 東大セミナー
2016.03.19合格者の声

金沢大学合格体験記!


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酒井俊介くん

金沢桜丘高校(野球部所属)

金沢大学理工学域電子情報学類 合格!

 

◆後輩の皆さんへのメッセージやおすすめの東進活用法なども含め具体的に教えてください。

僕は野球部に所属しており、毎日の勉強時間が全く取れていませんでした。このままでは危ないと思い高2の1月に東進に入りましたが、今思えばその決断が合格につながったと思います。東進のいいところは勉強場所が充実していることだと思います。後輩の皆さんも本気で志望校に合格したいという強い意志があるなら、一日一日を無駄にせず集中して勉強に真剣に取り組んでください。そうすれば必ず第一志望校に合格することができると思います。がんばってください!

 

◆受講講座の中で、特におすすめの講座とおすすめする理由を具体的に教えて下さい。

過去問演習講座 金沢大学(全学部)

その大学の特色が分かり、どういう対策をすれば良いのかがこの講座で身につきます。

 

◆担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残っていることを教えて下さい。

模試の結果などから自分の志望校にどのくらい差があるのか、合格に向けてどのような勉強方法でやっていけばいいのかなどを詳しく相談してくれます。

 

◆部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。

受験勉強は辛くて、結果が出なかったりすると精神的なダメージが大きいです。しかし、部活で培った忍耐力でそれを乗り越えることができました。

 

◆あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?

受験勉強は、本当に吐きそうになるぐらい辛くて嫌になることですが、合格したときの喜びは計り知れないです。

 

《担任より》

なかなか苦手な英語が克服できず、悩んでいる時期もありましたが、得意の理系科目をしっかり伸ばし、苦手の英語も平均点以上得点できました。ワンランク上の大学合格を意識することで、気を緩めることなく勉強に取り組んでいたことが合格に繋がりました。

 

東進衛星予備校東金沢校 大浦

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【記事監修者】塾長 柳生 好春


1951年5月16日生まれ。石川県羽咋郡旧志雄町(現宝達志水町)出身。中央大学法学部法律学科卒業。 1986年、地元石川県で進学塾「東大セミナー」を設立。以来、37年間学習塾の運営に携わる。現在金沢市、野々市市、白山市に「東大セミナー」「東進衛星予備校」「進研ゼミ個別指導教室」を展開。 学習塾の運営を通じて自ら課題を発見し、自ら学ぶ「自修自得」の精神を持つ人材育成を行い、社会に貢献することを理念とする。

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